Company History

会社沿革
1961年4月   
 創始者、堀井敏夫が城陽市中中ノ郷24にて
 溶接技術を生かし個人営業を開始

1964年7月
 現在地の城陽市中樋ノ上66に、
 50坪の鉄骨平屋建工場を建設し
 鉄骨及び製缶加工を開始

1970年6月
 70坪の鉄骨平屋建工場を増設し、
 山砂利プラント電気炉を
 中心に業績を伸ばしていく

1980年9月
 堀井政幸が工場長として入社

1984年10月
 70坪の鉄骨平屋建工場を増設

1988年2月
 堀井製作所改め、株式会社堀井製作所として発足
 資本金500万円、同時に堀井政幸が代表取締役に就任

 油圧建設機械、ボイラー設備等の製缶加工が増大する

1992年11月
 厚生省の職場環境改善資金を利用し、
 新工場建設を開始

1993年6月
 工場面積1100㎡、3t用天井クレーン5基を備えた
 冷暖房完備の工場を完成

1994年9月
 厚み9㎜ 4尺×8尺切断可能な
 ヤマザキマザック製レーザー加工機を導入

1995年4月
 資本金1000万円に増資

1998年1月
 大物、厚物の製缶板金加工を主に、得意先を増やす

2006年6月
 出力2kw 厚み12㎜ 5尺×10尺切断可能な
 渋谷工業製レーザー加工機と入れ替え

2021年9月
 出力2kw 厚み12㎜ 5尺×10尺切断可能な
 渋谷工業製レーザー加工機の新機種と入れ替え